カプリス・カフェ CapriceCafe 名物スフレ専門店&カフェ飯&パスタ サテライトサイト版

沼津インフォメーション

 
♪♪♪ ふわふわ!もこもこ!のデザートスフレ ♪♪♪

 カプリス・カフェといえば…名物のデザートスフレです!
 フランス語で『ふくらんだ』という意味のフランスのデザート。
 カプリス・カフェでスフレを食べて気分はすっかりパリジェンヌ!
 オーナーが試行錯誤の末に出来上がった赤ちゃんの頬っぺたの様なやわらかいデザートです。
 MAXに膨らんだ状態は15秒~20秒しかなく、瞬きしてると無くなってしまう夢のようなスウィーツ!!
 ソースは季節感たっぷりの20種類以上のソースからチョイスできます!
 他にも、カフェ飯やアラカルトやパンMENUも充実しています。
 ティタイムには可愛くデコレーションされたデザートプレート(セットMENUもOK!)もオススメ!
 大皿料理をシェアするパーテープランやカフェ流ディナーコースもお試しあれ!

住所・連絡先

沼津市御幸町21-12-1F
TEL:055-933-4588
カフェレストラン
Caprice Cafe(カプリス・カフェ)

アクセスマップ

5月23日(金曜日)は15時で閉店です
5月23日(金曜日)は15時で閉店です

5月23日は
オーナーがサントムーン柿田川にて
料理教室講師のため、15時までの営業となります。

第5回 静岡ガス エネリア クッキングスタジオ
カプリスカフェ 料理教室

お申し込みは
055-991-5010
(静岡ガス エネリアショールーム柿田川)

5月23日 18:30~21:30
受講料 3000円  定員24名様
毎回、好評の為満員で抽選となります
お早めにお申し込み下さい!!

今回は中華でカフェ飯です


http://www.shizuokagas.co.jp/html/katei/ryori/top.htm

2008/04/13

限定販売 竹炭と苺のホワイトチョコロール
限定販売 竹炭と苺のホワイトチョコロール

前日までのご注文に限りますが・・・

竹炭ロールの販売をしております!

(常連のお客様Cさんのリクエストにより)

5月までの限定で、苺とホワイトチョコクリームの竹炭ロールケーキです

大きさは18cmで結構太巻きで重量感アリアリです!


金額は・・・化粧箱混みで1500円でーす

契約農家の苺畑
今年は紅ほっぺです

今年は紅ほっぺです

竹炭ロールケーキ

竹炭ロールケーキ

2008/02/22

初代なまら家の定休日変更のご案内

2008年3月より

定休日を月曜日に変更致します。
(今まで火曜日でしたが、火曜日のご予約が多いため)

なお、10名様以上のご予約は
月曜日・昼間の営業時間外も承ります。

よろしくお願い致します。

初代なまら家 店主

2008/02/06

節分のお豆プレゼント!
節分のお豆プレゼント!

2月1日・2日・3日にご来店のお客様に
節分の豆(福豆)をプレゼントいたします!

ぜひ、カプリスカフェで厄払いを!!!

節分とは
 元来、節分とは「季節を分ける」ことから「節分」です。現在では節分といえば立春の前日だけを指すようになりましたが、季節の始まりを示す立春、立夏、立秋、立冬の前日はいずれも節分なのです。

 現在のように立春の前の節分が特にありがたがられる理由ですが、旧暦の時代では「立春正月」などといい、一年の始まりを立春付近に求めたことから、その前日は年の最後の日という意味合いを持ったと考えられます。このように年を分ける「節分」ということで他の3つの節分より重要な位置を占めたのではないでしょうか(旧暦でも本当は「立春」が必ず正月にあるわけではありませんので、この点はご注意ください)。
節分と豆まき
梅幸の豆まき

 節分の日には、炒った豆を年神に供えたあと、その豆を年男(その年の干支の生まれ)が「鬼は外、鬼は外、福は内」呼ばわりながら蒔きます。このとき蒔かれた豆を自分の年の数だけあるいは、年の数+1だけ拾って食べ、一年の無病息災を願う風習があります。

 この「鬼は外」については、中国から渡来し宮中で行われていた「追儺(ついな)」の行事と節分に行われた方違え行事の中の「豆打ち」の儀式が融合したものだといわれます。追儺は「弓矢などで悪鬼、厄神などを追い払う行事」で、年の暮れに行われていました。豆打ちは豆まきともいわれ、その言葉通り豆やカチグリを蒔いたものです。


なぜ豆を蒔く?
 穀物や、果実には「邪気を払う霊力」があると考えられており、豆を蒔くことで豆の霊力により邪気を払い、福を呼び込むと考えたのでしょう。

 豆とは違いますが、イザナギが黄泉の国の亡者を追い払うのに桃を投げつけるなどの神話も、穀物や果実の霊力によって邪気を払うという点で同根の話でしょう。
後日追記 (2006.2.5)
方違えと豆まき 
平安時代には、節分の日に翌年の恵方にある家に宿を取るという風習が有りましたが、室町時代頃にはこれが簡略化され、家の中の恵方にある部屋に移るというようになりました。
この際、あらかじめ新しく移る部屋の厄払いの意味でその部屋に豆を撒いたと言います。これが現在の豆まきの始まりです。
イワシの頭
 「鰯(いわし)の頭も信心」などといわれる鰯の頭を焼いて、ヒイラギの枝に刺し、家の入り口に差す風習があります。これも節分の日。これは鰯の頭の悪臭で、邪気が家に入るのを防ぐという意味があります。「邪気」も悪臭は苦手と見えます。
珍しい風習
 「九鬼」などのように鬼が名字に入る家では、「鬼は内、福は内」ということがあるそうです。実際にはどうなのでしょうか?。また、このとき全国から閉め出された鬼を迎えてくれる町もあると聴きましたが、その場所は失念してしまいました。

2008/02/01

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