カプリス・カフェ 名物スフレ専門店 サテライトサイト版

沼津インフォメーション

 
♪♪♪ ふわふわ!もこもこ!のデザートスフレ ♪♪♪

 カプリス・カフェといえば…名物のデザートスフレです!
 フランス語で『ふくらんだ』という意味のフランスのデザート。
 カプリス・カフェでスフレを食べて気分はすっかりパリジェンヌ!
 オーナーが試行錯誤の末に出来上がった赤ちゃんの頬っぺたの様なやわらかいデザートです。
 MAXに膨らんだ状態は15秒~20秒しかなく、瞬きしてると無くなってしまう夢のようなスウィーツ!!
 ソースは季節感たっぷりの20種類以上のソースからチョイスできます!
 他にも、カフェ飯やアラカルトやパンMENUも充実しています。
 ティタイムには可愛くデコレーションされたデザートプレート(セットMENUもOK!)もオススメ!
 大皿料理をシェアするパーテープランやカフェ流ディナーコースもお試しあれ!

住所・連絡先

沼津市御幸町21-12-1F
TEL:055-933-4588
カフェレストラン
Caprice Cafe(カプリス・カフェ)

アクセスマップ

名物デザートスフレ&カフェ飯のカフェレストラン                  ★★★Caprice Cafe★★★ (カプリス・カフェ)
名物デザートスフレ&カフェ飯のカフェレストラン                  ★★★Caprice Cafe★★★ (カプリス・カフェ)

★名物スフレ&カフェ飯★★カプリス・カフェ★

人気のスフレや、ワンプレートランチ・カフェ飯等
定番メニューもオススメです。
またスープカレーも大人気。

★ワンプレートランチは¥997 ★1番人気のワンプレートデザート付は¥1312 ★パンメニュー¥683~ ★カフェ飯ランチ¥945~ ★ランチコースは¥2,100~

★ディナーのアラカルトは¥315~ ★ディナーコースは2,520~ ★パーティプランは¥1,575~


営業時間:♪ランチ11:00~14:00 ♪カフェ&デザート11:00~23:00 ♪ディナー        17:00~23:00 
      名物デザートスフレは13:00からの焼はじめです

定休日 : 火曜日
電話番号: 055-933-4588
★★★お願い★★★

駐車場が限られております。
ランチタイムは乗り合わせでご来店くださいますよう、お願い致します。

OPEN~17時までの時間帯は乳幼児・小学生低学年のお子様分のお席はご用意しておりません。
誠に勝手ではございますが、抱いていただいてのお食事となります。
また、店内が狭いためベビーカーやチャイルドシートの持ち込みもお断りしております。
皆様がゆっくりとお食事ができるようにご協力とご理解をお願い致します。

こんなメニューがあります
ランチ

ランチ

スイーツ

スイーツ

ディナー

ディナー

2007/08/26

やっぱり スフレ !! Souffle !!
やっぱり スフレ !! Souffle !!

スフレを食べて幸せに(^_-)-☆

スフレを一口食べて(●^o^●)

こんな顔で、美味しいってほほ笑む顔を

見ちゃったら。。。

見てる、私も幸せになりますね↑↑↑


只今、新作ソース思考中です!

新作お披露目には、何かサービスしまーす!

姉妹店の

北海道炭焼き居酒屋
初代・なまら家 は
2008年5月12日~13日まで
連休いたします。

2008/05/13

オープンエアシート(ペット同伴・喫煙OK)
オープンエアシート(ペット同伴・喫煙OK)

カプリスカフェの店頭に
待望のテラス席がOPENしました!

4名様位しか座れません(=^・^=)

ペット同伴の方、3時まで煙草を待てない方など
店頭のオープンエアシートをご利用ください
(^_-)-☆

もちろん屋根が無いので
雨の日は座れませんよ
(@_@)

2008/05/07

コックの帽子が高いのはなぜ???

ボンジュールwwなんでいきなりフランス語なんだ!?だって今回のテーマは「コックさんの帽子について」なんですから。コックさん=料理=フランス料理(?) てなわけで、ボンジュールww

高い帽子をかぶっているコックさんいますよね。なんであんなに長いのか?気になったので、調べてみました~。

まず、帽子の高さは経験年数の長さによって区別されています。
見習いコック・・・18cm  コック7年目以上・・・23cm 料理長またはそれ以上・・・35cm

この3段階に分けられています。ちなみに、「コック」と「シェフ」の違いは、「コック」は見習いの人とか普通の料理人のことで、「シェフ」は料理長のことを言います。


◎白い帽子の由来◎
①1700年代の終わり頃、「アントン・カーレム」というシェフがいました。彼はある日、お客の中に白くて高い帽子をかぶっている人を見つけました。カーレムはその帽子に一目惚れして、厨房でも同じような形の帽子をかぶるようになりました。このスタイルが、瞬く間にフランス国内のコックの間に広まっていきました。そして、やがて料理人の定番スタイルとなりました。

②1900年代に、「近代フランス料理の神様」と言われた 「オーギュスト・エスコフィエ」という人がいました。彼は背が低い人でした。そこで、厨房で自分の目印になるものを、と思って高い帽子をかぶるようになったのです。

由来にはこの2つの説があります。

2008/05/03

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